ホワイトマウンテニアリング×ラングラー、ドロップショルダーのデニムジャケット&テーパードパンツ

ホワイトマウンテニアリング(White Mountaineering)は、ラングラー(Wrangler)とコラボレーションしたデニムアイテム2型を2018年1月27日(土)より販売する。ホワイトマウンテニアリング代官山では、1月20日(土)より先行発売を行う。


ジャケット 36,000円+税

今回のコラボレーションアイテムは、10オンスのストレッチデニムを採用し、着心地の良さを追求したジャケットとパンツの2型。ラングラーのシグネチャーである“W”、逆さにした“M”のステッチを施すことで、ホワイトマウンテニアリングの“WM”を表現する遊び心も見せている。

デニムジャケットは、1964年に生み出され、バンド・オアシスのリアム・ギャラガーに愛用されたことでも注目を集めたラングラーの名作ジャケット「124MJ」をベースにしたモデル。タフで繊細なディテールはそのまま生かしつつ、肩を大幅にドロップさせ、オーバーシルエットのデザインに仕立てている。


パンツ 29,000円+税

ラングラーの「11MWZ」をベースにしたデニムのスリムパンツは、太腿部分の幅を通常よりも広くとり、動きやすい仕様になっている。裾にかけてのテーパードがシルエットを綺麗に見せてくれるパンツだ。

from https://www.fashion-press.net/news/36262

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