1LDK、アンユーズドの「紐」で変化を楽しむシャツ&スラックス発売 – 別注カラーで

1LDK(ワンエルディーケー)から、「紐」に着目したアンユーズド(UNUSED)の別注アイテムが登場。シャツ、スラックス、ハットを、2019年1月19日(土)より、東京・目黒の1LDK、名古屋の1LDK annex、札幌の1LDK terraceなどで販売する。

1LDK別注アイテムとして展開されるのは、アンユーズド2019年春夏コレクションのシャツ、スラックス、ハットの3型。「紐」にフォーカスしたアイテム選定となっており、いずれも紐を絞ることや、結ぶことによって様々な表情を楽しめるのが魅力だ。カラーは、1LDKのイメージカラーであるネイビーをトーン違いで表現している。


OPEN BACK L/S SHIRT 31,000円+税

ボックスシルエットのシャツは、裾に入れたドローコードを絞ることで、シルエットを変化させることが可能。着丈が短めに設定されているため、レイヤードを楽しむのがおすすめだ。背中に配したボタンを開け、インナーを覗かせることで、バックスタイルで魅せることもできる。


RACEUP SLACKS 31,000円+税

ボトムスは、過去にも発売され人気を博しているレースアップスラックスをアップデートしたもの。2018年秋冬コレクションのパターンをベースに、裾口のスリットを無くし、緩やかなテーパードに変更した。紐を結んだり、垂らしたりすることで、カジュアルにもフォーマルにも着こなすことができる。


RACEUP HAT 15,000円+税 ※2月下旬発売

レースアップハットは、本来採用されていたデニムを、コットンのカツラギに置き換えて別注。紐を結ぶ、垂らすことによってアレンジできるのはもちろんのこと、被る向きによっても表情を変えることができる。使いこむうちに生地が馴染み、クタっとした質感になっていくのも魅力的だ。

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https://www.fashion-press.net/news/46134

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